2008年07月02日

子供の生み方

子供を生み時に、男の子と女の子を分けて妊娠をさせる方法があると聞く。
結論から言うと、「性交の際に女性がイクと男の赤ちゃんが産まれる」 という可能性が高いらしい。女性は濡れれば濡れるほど、アルカリ性が強くなるらしく、アルカリ性に弱いX精子(女の子)は受精しにくくなるというのだ。

これを用いて、女性をイカせながら性行為を行うと、男性が、男性だけ先に射精をすると女性が生まれる可能性が高まるというのである。また、子宮の入口の方で射精をすると男性が、子宮の奥で射精をすると女性が生まれる可能性が高くなるという。

まぁ、最終的な結果はあくまでも運任せであるという見解らしいのだが、なんか子供の誕生までコントロールしてもねぇ~どっちにしろ子供が生まれたら嬉しいわけだし、こうした技術云々よりも、もっと大事なことってある気がするなぁ~。どっちにしろ、男性の努力が重要なような気がするので、もしどちらかの子供を希望される人は、ぜひ頑張って挑戦をしてみてもらいたい。

そもそも、「自分は早漏で・・・」とか「自分は女性を満足させたことがなくて・・・」という方であれば、自分のテクニックや課題を解決するための目標として、こうしたことを目標に設定するのもありなのかもしれない。あくまでも、参考例程度にしかならないけど・・・

2008年04月25日

ゴールドカードで憧れに近づくために

社会人として生活している人は様々な目的を持って日々を過ごしている事と思います。
「今よりも収入が増えたらきっと…」
この後に続く事柄はそれぞれ違っていても、同じような思いを持っている人はたくさんいるのでしょうね。
その中のひとつに、人々の憧れの的であるゴールドカードを持ちたい!と思っている人も?
人々の憧れの対象となるにはそれなりの理由があるのでしょう。
金色に輝くカードはそれだけで高い経済力を表しているのですから。
でもただ単に「お金持ち」というだけではないのがゴールドカードです。
年会費も高く設定されているので継続して支払いができる人であるのはもちろんです。
その他、支払い状況についてもクリーンである必要があります。
また年齢や収入面で、審査基準は目安でもあるらしく、基準に満たないから絶対ダメというわけでもないようです。私が狙っているのはダイナースクラブカードです。
今ではクレジット会社も数多く存在します。それぞれの会社からゴールドカードは発行されていますが、
それぞれに年会費の設定や特典の違いがありますから、自分の置かれている状況も考えて申請してみるといいでしょう。
A社では審査に落ちたけど、B社では審査に通った!…なんてこともあるかもしれません。
気になるところがあるのなら、複数のクレジット会社に申請してみてはいかがでしょうか?

2008年02月18日

これってもったいない?

自宅の近くにハローワークがあるのだけど、実は一度も行ったことがない。
引っ越しをしてから一番先にやることと言えば、やはり仕事探し。
バイトでもいいからと思うのだけど、ついアルバイト情報雑誌に手が伸びるんだよね。
どちらが効率がいいのかはわからないけど、もしかしたらそれってすごくもったいないのかも。
選択肢は多い方がいいと思うんだよね。でもハローワークって正直言って近寄りがたいんだ。
お役所って何だか苦手でね。面倒なこともあるんじゃないかってずっとためらっている。
でもそれもきっと自分が思ってるだけで、ハローワークは気軽に相談できる場所だったりするのかな。
実際には私も年長フリーターと呼ばれるようだし、本当はちゃんとした形で就職した方がいいのだろう。
そうなると頼りになるのは求人雑誌よりもハローワークってことだよね。
今まで触れてこなかった保険のこと、他にも大事なことを教えてくれるでしょう?
自分が知りたいと思って聞かなきゃ教えてくれないけれど、本人に聞く姿勢があればいいんだよね。
なんだか色々考えてみてはいるけど、まずは行ってみようかな?
行動すれば見えてくるものもあるさ。何も難しく考えることはないんだ。
よし!諦めない、頑張るぞ~!

2008年02月11日

友達の結婚

高校の友達が結婚した。
あまりおしゃれに気を使わない友達。だけどしばらく離れていて久々に会ったら、やせていたのだ。どうやらブライダルエステにいったらしい。ブライダルエステ、昔やったなぁ。普段はエステっていわれても、興味はあるけど、高いし、化粧品とか買わなきゃなくなるし、とかいろいろ考えて、止めとく。でもなぜか、ブライダルエステになると、一生に一度だしとか、きれいな花嫁になりたいとか、すごく楽しい気持ちになってうきうきで、ハンコを押してしまうのです。結婚式前後の金銭感覚は、今思うと、正常じゃなかった。
それで、期待したいのは効果だけど、友達はやせてきれいになったけど、個人的にはあんまり変わらなかったなぁと思う。実際、2~3キロはやせたかもしれないけど、お金かけた割にはという感じ。しかもブライダル用の下着の営業とかもされたりして。うまくできているよ。そもそも結婚式の半年前から急に始めても、もともとの自分をブライダルエステだけでは変えられない。結局は自分自身の努力が大事なのだ。
 とはいっても、人生の中で自分が主役になるなんてそうある事じゃないから、自分の力だけじゃ足りないと頑張ってしまうのは、かわいい乙女心だと思う。
 幸せを感じる結婚式は、主役じゃなくてもいい気持ちになる。友達ならなおさらに。
高いご祝儀なんて、気にしてはだめなのだろう。